公式パッケージ · 自動化とインフラ
リアルタイムイベントとプッシュ通知のための n8n ノード
どの n8n ワークフローからでも、イベントの送信、チャンネルとプレゼンスの読み取り、プッシュ通知の送信ができます。Hibira Trigger は、チャンネルに人が入ったとき・空になったとき、ユーザーの参加時、クライアントからのイベント送信時にワークフローを起動します。
- ワークフローを有効にするとトリガーが自分の Webhook をアプリに登録し、無効にすると削除します。
- すべての Webhook をアプリのシークレットで検証します。シークレットのローテーション中も同様です。
- Hibira ノードは n8n の AI エージェントのツールとしても使えます。
サインインすると、コード例にご自身のクラスターホストが入ります。 サインイン
インストール
Settings → Community nodes → Install → n8n-nodes-hibira設定する
Credentials → Hibira API App ID: YOUR_APP_ID Key: YOUR_APP_KEY Secret: YOUR_APP_SECRET API URL: https://ws.hibira.io
始める前に
- Webhook を受け取るには、n8n がインターネットから https で到達できる必要があります。
- トリガーの URL は、プランごとのアプリあたり Webhook エンドポイント数に数えられます(Free 1、Hobby 2、Starter 3、Pro 以上 5)。
ダッシュボードのアプリキーを使ってください。シークレットはサーバー側だけに置きます。チャンネル、イベント、認可エンドポイントは Pusher とまったく同じように動作します。 無料でアカウントを作成 →